自動点呼システム
トラックやバス、タクシーなどの運輸業界で利用されるO.E.点呼は、事務所の無人化を実現し、間接経費の削減に貢献します。

特長
タッチパネル
タッチパネルで直感的に操作できます。タッチ数も最低限。ドライバーにとってストレスのない操作性を実現しています。
顔認証
顔認証であっという間に、確実に、本人認証を行います。ドライバーはスマートに認識されることで、安心感をもちます。
入退室管理連動
事務所の入退室管理と連動して、ドライバーの動きを把握します。
コンプライアンス対策
国土交通省認定システムで、届出ひとつで自動点呼を開始できます。監査対策も万全です。
点呼漏れ防止
業界初、点呼漏れ防止機能を実装しています。
お手頃価格
一部補助金の対象となります。
システム構成
スムーズな顔認証を活用することで、入退室管理を含めた、実用的なシステム構成になっています。

よくある質問
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トラックやバスでも使えますか?・・・運行管理の必要な緑ナンバー事業者の自動点呼すべてに適用できます。国土交通省認定情報は→https://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_tk2_000082.html
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業務前自動点呼にも対応してますか?・・・血圧計と体温計を追加設置することで、業務前自動点呼もできます。
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業務前は対面、業務後は自動と選べますか?・・・できます。業務前自動点呼は血圧計など導入コストが増大する上、ドライバーとのコミュニケーションが不足しがち。むしろそうした柔軟な運用を推奨します。
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従来の自動点呼との違いは?・・・業界初、ドライバーの点呼忘れを防止できます。
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パソコンに不慣れなドライバーでも大丈夫?・・・顔認証とタッチパネルで、操作感なしであっという間に点呼終了する感じです。
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点呼記録の保存は?・・・自動点呼は点呼記録の保存が主目的です。記録は否応なく行われますので、点呼機器の稼動維持と点呼漏れなどの対策が重要になります。
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ドライバーの点呼忘れはどうなりますか?・・・点呼漏れは行政の指導対象です。自動点呼運用の取り消しなどにより、対面点呼に戻す必要に迫られます。
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免許証の確認は?・・・自動点呼制度上の確認記録義務はありません。乗務員台帳で有効期限管理したり、業務前点呼のみ対面にして、免許確認するのも一つの手です。
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成りすまし対策は?・・・精緻な顔認証とアルコール検知時撮影により、成りすましを防止します。
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入退室管理とはどのようなものですか?・・・顔認証電磁ロックを用いて、入退室管理を行います。
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導入手順は?・・・お問い合わせを経て、見積商談ののち、ご契約で導入日を設定し、導入日から自動点呼開始頂けます。
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国土交通省への届出は?・・・導入日の10日前までに所定の書類をもって届け出ます。書類作成サポートも弊社で行います。
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導入費用は?・・・会社様の状況によって対策が変わりますので、個別見積を差し上げます。
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導入補助金はありますか?・・・公益法人全日本トラック協会様の補助金対象です。
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セキュリティ対策は?・・・O.E.点呼は、データの安全性とプライバシーを最優先に考え、厳重なセキュリティ対策を実施しています。
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導入後のサポートは?・・・トラブル発生時はまず電話で即時対応して、状況に合わせてリモート対応や現地対応を行います。
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遠隔点呼はできますか?・・・遠隔点呼は無人点呼にはなりませんので、本機の目的ではありません。
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パンフレットはありますか?・・・こちらにご用意してます。
